鶴の来る町ミュージアム
2019年1月29日、国道3号線沿いツル観察センターの近くに、オープンした九州最大の現代写実絵画の私設美術館「鶴の来る町ミュージアム」。
「現代写実絵画の魅力を発信する」をコンセプトに、写実絵画の作家の作品を中心に約100点展示しております。収蔵作家は 生島浩や中島健太、山本大貴、小木曽誠、塩谷亮、木原和敏、篠原愛(鹿児島県出身)、藤原秀一ら現在活躍中の人気作家が中心です。
また日本画や焼物、鹿児島出身の有名作家の絵画を展示しているスペースもあります。
収蔵作家の来場イベントを不定期で開催予定、また、年に数回展示替えを予定しています。
その他、美術館フロア以外に、ミュージアムショップやテイクアウトでソフトクリームや珈琲を販売しております。
コレクション展 ver.2025.11
【日時】2025年11月15日(土)~2026年3月8日(日)
【場所】鶴の来る町ミュージアム(鹿児島県出水市荘329-1)
【電話】0996-79-3977

開設7周年記念 収蔵作家ギャラリートーク
【日時】2026年2月11日(水・祝)14:30~
【場所】鶴の来る町ミュージアム(鹿児島県出水市荘329-1)
【電話】0996-79-3977

